産後ケアショーツ 4つのこだわり
ただでさえ産後の身体のダメージや寝不足の上に
「帝王切開の傷口」にショーツが当たり、痛くて困り果ててしまった経験から
「赤ちゃんと楽しく過ごすため」に、機能的で履き心地良く、しかも身体にも安心なショーツが欲しい!
産後だっておしゃれを楽しみたい、かわいくありたい!
そんな私の欲しい形にした「産後ケアショーツGrace」の4つのこだわりポイントをご紹介します。

お腹の傷口にショーツの縫い合わせ部分が当たらないから、痛くない!ストレスフリーな履き心地。
また、全体に締め付け過ぎず、やわらかな質感がリラックス感を与えてくれます。
産後の気分も上がる大人かわいいデザインを、下着で人気の高いベーシックなピンクとブラックの2色展開に。
実はピンクとブラックでデザインを少し変えています。
ピンクはよりかわいらしさを、ブラックは大人の女性を意識しています。

「経皮毒」という言葉をご存じですか?
経皮毒とは、皮膚(経皮)を通して身体の中に入ってくる有害化学物質(毒)のこと。
脂質の多いところに溜まりやすく、女性は胸や子宮に蓄積されてしまいます。
また、口から入る経口毒は90%排出されますが、経皮毒は90%が体内に残ると言われています。
経皮毒の吸収率は、二の腕の内側を「1」とすると、デリケートゾーンはなんと「42 倍」のにもなるんです。
だからUlu は、特にケアしたいお腹の傷口と、デリケートゾーンには、オーガニックコットンを使用。
とっても安心!やさしく肌触りも抜群です。

また上深めだから、縦切りさんも傷口に当たらない安心設計。
またママの体が冷えていると血液の流れが悪くなり、母乳が出にくくなってしまうことも。
お腹の冷えは内臓を冷やし、体調不良の原因に。
特に化学繊維は身体からでる汗や毒素を吸収してくれないため、新陳代謝を妨げ、血行を悪くし、冷え性の原因にもなると言われています。
だからお腹部分には傷口や、経皮毒、冷えからも守ってくれるオーガニックコットンを使用!
冷え対策や妊活に、普段使いもおすすめです。

従来品のマタニティショーツやサニタリーショーツよりクロッチの縦も横も長め設計。
悪露や経血の外漏れがしにくく、悪露や経血の多い日も安心!
さらに貫通漏れを防ぐ高品質で安全な「BIO GUARD」という透湿防水布を使用。
医療レベルでの「制菌機能」「安全性」「通気性」でムレ、かぶれ、においも気になりません。
何かと忙しいママの強い味方です。
「産後ケアショーツGrace」を、必要としている方に届きますように。
